日本の株取引をリアルタイムに見られるサイトやプログラムで、どこの証券会社から何株の買い・売りが出ているという情報まで見られるサイト(もちろん有料でも)って存在するのでしょうか?
参照http://www.rookiedaytrader.com/nasdaq_level_2.htm(アメリカのNASDAQの場合)
http://q.hatena.ne.jp/1092379131
ドコモのデータカードについて教えてください。
現在社宅に住んでおり、有線でインターネットにつないでいるのですが、不具合が度々発生し、料金も高いためドコモのデータカードへの切り替えを考えています。
そこでいくつかの疑問が出てきましたので教えてく下さい。
①1つのデータカードを複数のパソコンで利用することは可能なのでしょうか?
②プロバイダはmoperauを利用しようと思いますが、moperauで取得できるメールアドレスで、各種サイト への登録ができないことはあるのでしょうか?
③ネットバンキングや株取引をデータカードで行うことは、有線に比べ危険なのでしょうか?
(例えば、情報を盗まれやすい等) ④ドコモでは定額プランに入ろうと考えていますが、ストリーミング方式の動画、オンラインゲーム、スカイプ等 一部定額の対象とはならないものがあるとのこと。
もしこれら定額対象外のものに接続しようとした場合には、自動的に従量課金に切り替わって(あるいは、定額の対象とはならない旨の案内が出て)接続され、利用 可能なのでしょうか?
それとも接続自体がされないのでしょうか?
どうぞ宜しくお願いします。
”光回線やADSLのようなインターネット回線通信”と”携帯電話系データ通信”とは速度・容量共に雲泥の差が有り、あくまでも二次的通信手段として”携帯電話系データ通信”が普及しはじめているのです。
これをふまえて、本題ですが:①は利用可能なルーターが市販されています。
②各サイト管理者(会社)によって対応はまちまちです。
③インターネット接続では有線・無線共に”安全”は存在しないと言っても過言ではありません、自己責任の問題です。
④ドコモに限らず速度・容量に限界が有る為に、ストリーミング方式の動画、オンラインゲームやWindowsMessenger等は「従量制」でも利用不可です。
(スカイプは音声のみ等の限定的通信は可能)利用料金も端末使用料とプロバイダの料金を合わせると安くはありません。
よって、有線回線利用をデータ通信端末利用に切り替えるなど「馬鹿げている」としか言えません。
証券会社にストレスがたまります。
最近、株をはじめました。
株をはじめたのは、未成年であったので、口座開設できる証券会社は限られていました。
未成年でかつ、親の証券口座が不要なもので、手数料が安いのはマネックスくらいしかなかったので、仕方なく選びました。
(SBIや松井証券は親の口座開設が条件)そして、先月やっと成人になったので条件に合う証券会社の口座を開くことができるのですが、GWなどで、口座開設に結構な日数が必要なのです。
正直、うざったいです。
証券口座を開くにはいろいろと印鑑証明書や戸籍謄本などなど、さらにGWがあるので、まだまだ証券口座が開けるのは先です。
マネックス証券は情報としては有用ですが、手数料がめちゃ高いです。
携帯から手数料が安いので取引をしていますが、パソコンからのほうがぜんぜん楽に行えるのでわざわた携帯からしてそれもすごくストレスがたまります。
証券口座を手っ取りばやく開ければ問題ないのでしょうが、そうともいきません。
どうやったらこのような感情をいい方向へもっていけることができますか?
あと、未成年で証券口座を開けないのは、すごく嫌です。
はっきりいって未成年というだけで、不利な株取引を強いられます。
なぜなら、ほとんどの証券会社の口座開設条件は成人だからです。
今は、毎日、証券口座の開設ばかりを考えていて、中学生のときから株をやりたいと思い続けていました。
ちなみに経済学部生です。
未成年の場合、民法の規定により、行為能力が制限されていて、法定代理人の同意が必要になるなどしますので、証券口座開設についても、規制があっても、やむをえない面があると思います。
ただ、20歳以上を成人であるとする考え方には、問題があると思いますが。。。
また、成人であっても、本人確認のために、証券口座開設時の手続きが煩雑なのは、仮名口座や借名口座開設を防止するために、どんどん強化されてきているように思いますが、こちらも、金融庁の指導があるので、やむをえない面があると、納得するしかないように思います。
最近、過度に規制強化が行われていると思うことが多いですが。。。
ただ、私が証券口座を開設した時は、自動車運転免許証や健康保険証のコピーを同封すれば、印鑑証明書や戸籍謄本は不要だった記憶があります。
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