証券会社勤務の方FXについて質問です証券会社勤務です。
一年目です実際会社でFXをやっている先輩を何人か見ます自分もやりたいのですが、これは可能なのでしょうか会社のコンプラ担当に聞けって思うかもしれませんが、実際聞きにくいのです金融庁では「金融商品取引法では、いわゆる外国為替証拠金取引を業として行う場合には、金融商品取引業の登録を受けることを義務付けています。
財務局等に登録が申請されると、これを受けた財務局等は、申請者が登録拒否事由に該当しない場合には登録を行います。
」としていますつまり「証券会社」ではないと認識しておりますしかも為替にインサイダーもクソもないので、監査などはないとは思って、いざ開こうとは思うのですが、ちょっと聞いて見たいです一年目なら勉強してろってのは勘弁してくださいw
FXは為替何でインサイダーとか無いので売買自体どうでもいいのでしょうが、証券会社は信用取引、先物取引禁じています。
レバレッジ取引は投資金額以上の損失を追う取引で、FXもその可能性があります。
損を出すと会社の金を横領する人が出てきますので、多くの金融機関では社員がレバレッジ取引をすることを禁じています。
FXはどうか知りませんが、普通に考えたらだめでしょう。
信用取引とかやっていたら首になるのは証券会社ですが、FXは会社によって違うかと思いますが、証券会社の人たちはFXは商品先物並みに危険と言う考えの人が多いので、どうでしょうか?会社に聞くしかないでしょう。
外国為替の業者の比較サイトを見ていましたが初心者すぎてどこの会社がいいのか分かりませんでした。
どこの外国為替証拠金取引業者がいいのでしょうか?
A社様http://aaa.comのサイトが大変使いやすいです。
情報量はB社http://bbb.comが多いのでB社の口座も持っていると便利です。
外国為替のチャートが出ているサイトを教えてください。特に過去のチャートを詳しく載せているものお願いします。
http://q.hatena.ne.jp/1111306379
クロスワードで分からないところがあります。
クロスワードで「偽者のこと、○○ネタをつかまされた」で2文字、「外国為替のこと、略して」で4文字の語句が分かりません。
2文字が【ガセ】、4文字が【がいため(外為)】ですね。
外国為替取引についての用語・取引説明が載っていて、かつ日本語と英語の両方で用語を覚えられるサイトや本を探しています。
http://q.hatena.ne.jp/1172108124
外国為替保証金取引について、ネットで説明を見てもイマイチよくわかりません↓できれば分かりやすく教えていただけるとうれしいです。
よろしくお願いします。
FXは小さな資金で大きな資金の取引ができます。
たとえば、1万米ドル買うには、約100万必要です。
これが、レバレッジ10倍でやると、1/10の資金で取引できます。
よって、10万で100万の取引ができます。
レバレッジ50倍なら、1/50なので、2万で100万取引できます。
そして、買いからも売りからも入ることができます。
これは外貨預金よりも有利ですね。
また、高金利通貨を買っているとスワップがもらえます。
逆に売っているとはらわなければなりません。
その日に決済すればかかりません。
実際の取引で、保証金をいれて取引するため、逆に動いた時、必要保証金が不足します。
その時は、ロスカットされることになります。
たとえば、レバレッジ10で米ドル1万通貨買うばあい、ロスカット30%の場合、必要保証金は10万です。
この額が保証金率100%になります。
これが30%になると、ロスカットされます。
金額でいうと、10万×30%=3万 この金額になるとロスカットです。
10万ー3万=7万 よって、7円逆に動けばロスカットされます。
ロスカットされたくないなら多めに入金して実質保証金を上げておくといいですよ。
ただし、業者によって、ロスカットがきまっているところがあります。
(外為どっとのトレード)ロールオーバーとスワップという言葉が出てきます。
これは、自分で調べてみましょう。
取引するなら慎重に!あっと言う間に資金が吹っ飛びます!参考までに10000通貨の取引で10銭 1000円50銭 5000円1円 10000円プラスにもマイナスにもなるのでご注意を!
外国為替における「砲」の語源FXをやっていると、「日銀砲」などを始めとして「○○砲」という言葉を目にすることがあります。
意味は概ね理解できたのですが、大量の売りや買いに関して「砲」という言葉が使われるようになった由来は何でしょうか?
伝説の日銀砲http://blog.goo.ne.jp/debuo2006/e/d06f0ea8c15f318d9bb42af86e9161c9日銀が世界中の投機筋と、血で血を洗う攻防戦、巨額の現金砲弾をぶっ放し、相手を粉砕させようと放つが「砲」なのでしょう。