Business Media 誠:現役東大生・森田徹の今週も“かしこいフリ”:ドアの選び方であなたの賢さが分かる!?――モンティ・ホール問題とは (1/3)
著者プロフィール:小泉勇貴1989年生まれ、東京大学教養学部文科2類在学中。東京大学株式投資クラブAgents代表。日興アセットマネジメント主催「投信王 夏の陣」学生団体対抗戦優勝、学生対抗戦6位。投資活動のほかにも『東大生が本気で考えた! 勝ち抜くための株の本』(中経出版)の執筆・監修、テレビ番組への出演など対外的な活動にも力を注いでいる。サブタイトルを見て、「また、あの自信たっぷりの大学生の長...
http://bizmakoto.jp/makoto/articles/0906/30/news008.html
製造業におけるモバイル導入の効果,従業員1人当たり平均42分を節約:ITpro
米Motorolaは米国時間2009年6月29日,モバイル/ワイヤレス・ソリューションが製造業の生産性に与える影響について調査した結果を発表した。それによると,モバイル・アプリケーションを導入した製造業企業は,従業員1人につき1日当たり42分を節約できるという。モバイル対応が自社にとって重要と考えている製造業のIT意思決定者は全体の80%で,2008年の前回調査時から9ポイント増加した。また,約7...
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20090630/332902/
よくシリコンバレーのベンチャー企業の投資の話などで、「シリーズ○○ラウンド」といった言い方がされていると思うのですが、あれはどういう仕組みになっているのでしょうか。その辺りについて詳しく説明している日本語のサイト、ブログ等あれば教えてください。
http://q.hatena.ne.jp/1191842421
初心者にお勧めの株式投資で初心者にお勧めの株式投資で特定の銘柄ではなく、上場企業全体の平均(日経平均株価?
)を購入する方法があると耳にしたことがあるのですが、正式名称は何と言うのでしょうか?
どうぞよろしくお願い致します。
http://bbsgold.blog72.fc2.com/
マクロ経済学の所得決定モデルの初等的な質問です。
輸入・輸出を考慮しない所得決定モデルによれば、均衡状態においては所得恒等式が成り立ち、
Y = C + I + G ... (1)
ここで、Y:所得(Yield)、C:消費(Consume)、I:民間投資(Investment)、G:政府支出(Goverment)です。
このとき、T:租税(Tax)を考慮すると、S:貯蓄(Saving)は、所得から消費および租税を除いたものだから、
S = Y - C - T ... (2)
(1),(2)より、
S = Y - C - T = I + G - T ... (3)
(3)より、
S + T = I + G ... (4)
となり、投資-貯蓄恒等式が成立する(http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%BD%E6%B0%91%E6%89%80%E5%BE%97) とのことですが、この論理展開に納得ができないのです。
具体的には、(2)の『貯蓄は、所得から消費および租税を除いたもの』というところです。
私の直感的感覚からすると、貯蓄は『すべての収入からすべての支出(消費,民間投資,政府支出,租税)』を除いたときの余りに思えます。
すると、
S = Y - C - T - I - Gになるのではないでしょうか。
私の考えは初学者にありがちな明らかな間違いだと思うのですが、どなたか説明していただけませんでしょうか。
http://q.hatena.ne.jp/1242292957
【結婚後のお金の管理、一番うまくいくのは?
】結婚予定の者です。
まだ婚約者と話し合ってはないのですが、結婚後のお金の管理について考えています。
一番うまくいくのはどのパターンでしょうか。
1.妻が全てのお金を管理し、お小遣い制2.夫が全てのお金を管理し、生活費制3.妻が月々のお金管理し、ボーナスは全額夫に渡す年収は詳しく知らないのですが、だいたい900万円前後(ボーナス200万円程度)だと推測されます(婚約者の勤める会社に友人がいるので)子供ができるまでは共働き予定ですが、婚約者は一人暮らしが長いにも関わらず家事はすでに丸投げ状態です(週末彼の家に行ってたまったものを片付けます)1.お小遣い制にすると、彼の性格上自分が稼いだお金なのに、という意識が強くなり猛反発にあいそうです。
付き合いもあるので10~15万円程度に設定するつもりですが…また、投資などの資産運用の知識にも長けているため、まかせた方がお金は増えそうですが、反面、楽観的な部分もあり最近まで貯金はありませんでした。
2.生活費制のことを考えると飼われているような気がして気が滅入ります。
共働きの間も家事丸投げが目に見えています。
家事を手伝ってと言うのもいいかもしれませんが、彼は労働時間も長く現実的ではないので、自分でやるつもりでいます。
無計画に使った使途不明金もたくさん発生しそうです。
3.ボーナス全額は周りにやっている人がいないので未知数です。
ピンときません。
父は父の周りを見ていてこのパターンが一番うまくいくと言いますが…。
ちなみに不況の影響をそこまでダイレクトに受けない職業なので、ボーナスがなくなることはないと思われます。
長々と書いてしまって申し訳ないですが、客観的に見た感想を教えていただけたら幸いです。
よろしくお願いいたします。