FX(外国為替証拠金取引)を行う上で特に、または最も重要視している事があれば教えてください。
各会社でFX取引システムも違いますし、スブレッド、スワップ、クリック入金対応金融機関も異なります。
僕は、システムを結構重視してますので、使いにくいシステムのFX会社との取引は1回だけでした。
現在は、通貨ごとに3社で取引をしています。
個人ニーズは、それぞれ違うと思いますので、まずは口座開設をして、ご自身で実際に取引してみたらどうでしょうか?
リスク管理できる人であれば、FX会社の現金プレゼントキャンペーン等を利用し口座開設すれば、万が一損失が発生しても現金プレゼントでもらえる現金でカバーもできると思います。
現金プレゼントキャンペーン実施中の会社が纏まっているブログがありましたので参考で貼りつけします。
http://salaryman888.blog59.fc2.com/blog-entry-104.html
フランスの通貨ユーロこんにちは、最近フランスに旅行へ行こうと思っているのですが、日本円からユーロに換える際、日本円→ドル→ユーロ と換えるより日本円→ユーロに換える方が安く済みますか。
よくドルを介して両替した方がお得だという通貨がありますが、外国為替に詳しくないのでよく分かりません。
皆さんが仰る通り、損になります。
その理由ですが、今や円もドルもユーロも外為の国際基幹通貨になっているのです。
この場合、当事国同士の通貨交換ですから、単純に銀行は「売り・買い」の価格差と交換手数料の上乗せで儲けます。
つまり円→ドル→ユーロという交換式ですと、手数料が二重に取られることになります。
ある弱小第三国の通貨があるとして、米ドルを有り難がるようですと質問者さんの仰ることが成立するのです。
先進国間、その範囲での通貨交換は、すればするほど損することになります。
外国為替証拠金取引サービスを提供している企業のWEBサイトで、信頼できそうなデザイン・コンテンツのものを教えてください。
http://q.hatena.ne.jp/1124298106
FX(外国為替証拠金取引)の口座は無職でも開設できますか?
無職でも未成年でなければ口座開設できます。
私も無職ですが、キャッシュバックでもらえるお金目当てでFXの口座を20ぐらい申し込んでいずれも開設できたので、断られるという事はあまり無いと思います。
基本的にFXの口座は無職、ブラック、過去に自己破産といった経歴でも、現時点で資金を持っていれば問題なく開設できます(さらに、株など投資経験有りと申請すれば完璧)なお、業者によって審査が通りやすい業者と、通りにくい業者があります。
知人は投資経験が無いのと資金が少ないことから何社か断られています。
審査が通りやすい業者はマネーパートナーズ、サイバーエージェント、FXプライム、外為どっとコム(ネクスト総合口座)などで逆に通りにくい業者はFXブロードネットやパンタレイ、MJ、外為オンラインなどです。
http://galtamehikaku.blog.shinobi.jp/
マクロ経済学。
IS-LM-BP分析についてマクロ経済学のIS-LM-BP分析についてですが…わからない事があります。
マクロ経済学の分野でIS-LM-BP分析についてですが…固定相場制における財政政策について、意味が理解できません教えて下さい。。
固定相場制における財政政策で、「資本移動がない場合」の話ですが、拡張的財政政策を発動した場合にIS曲線が右にシフトして国民所得が増加して輸入を誘発し、国際収支が赤字になるとあります。
これはわかります。
そして、国際収支の赤字は「貨幣供給量の流出を招き」とありますが、これの意味がわかりません。
解説には、「固定相場制では、公定レートが設定され、それを維持するために中央銀行が常に外国為替市場に介入し、外貨の売買を行うことになるからです。
例えば、国際収支が赤字の場合、中央銀行が介入し、外貨が売られるため貨幣供給量は減少します」とありますが、意味が理解できません。
ここから僕の知識の中での考えなので間違ってるのかもしれませんが、間違っていたらどこで間違たのか教えて欲しいです。
僕の考えは、貨幣供給量の流出とありますが、輸入の増加→外国の物を買うために、円売り、ドル買い(変動相場製でないので、円高や円安の問題は生じない)→外貨を買うということになる。
と考えるんですが、やはり固定相場制という物があまり理解が出来てないのかも知れません。。
僕は外貨を買うという結論になってしまうのですが、答えが外貨を売るという結論が答えなため、混乱しています。
また「国際収支の赤字が貨幣供給量の流出になる」とも書いてあったのですが(参考書に)そもそも流出とは国内にという事でしょうか?
それとも国外に流出という事なのでしょうか?
国外に流出するから国内の貨幣供給量が減ってしまって、結果的にlm曲線が左にシフトしてしまうという事でしょうか?
その場合、流出するまでの過程で、ドルを売るという事は円を一度ドルに変えて、それを外国に売る→だから、国内の貨幣供給量が減るという結論なのでしょうか?
その場合は一度ドルに変える=円売り、ドル買いという事ではないんでしょうか?
固定相場制での、ドル売りという意味が理解できません。。。。
同じような質問をしてしまっていますが、自分のわからない所をこちらには明確に書いたつもりなので、どなたか、頭の悪い僕に教えてくれる方よろしくお願いします。。。。
私の考えでは、ご質問でお尋ねの解説は中央銀行の介入についてですので、あっていると思います。
輸入の増加→円売り、ドル買いになり、国際収支が赤字が分岐点で今度はレートを一定に保つために、円買い、ドル売りをする。
これを常に繰り返すということではないでしょうか。
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