外国為替保証金取引を行っている方にお聞きします。
現在、次の銘柄のうちどれを買っていますか?
米ドル、ユーロ、ユーロドル、豪ドル、ポンド、NZドル、カナダドル、スイスフラン
理由もお願いします。
http://q.hatena.ne.jp/1116435948
FX(外国為替証拠金取引)の口座は無職でも開設できますか?
無職でも未成年でなければ口座開設できます。
私も無職ですが、キャッシュバックでもらえるお金目当てでFXの口座を20ぐらい申し込んでいずれも開設できたので、断られるという事はあまり無いと思います。
基本的にFXの口座は無職、ブラック、過去に自己破産といった経歴でも、現時点で資金を持っていれば問題なく開設できます(さらに、株など投資経験有りと申請すれば完璧)なお、業者によって審査が通りやすい業者と、通りにくい業者があります。
知人は投資経験が無いのと資金が少ないことから何社か断られています。
審査が通りやすい業者はマネーパートナーズ、サイバーエージェント、FXプライム、外為どっとコム(ネクスト総合口座)などで逆に通りにくい業者はFXブロードネットやパンタレイ、MJ、外為オンラインなどです。
http://galtamehikaku.blog.shinobi.jp/
東京外国為替市場の為替レート(USドル)について東京外国為替市場の為替レート(USドル)について、過去30年くらいの各月末比較をしたいのですが、どのように調べたら良いでしょうか?
欲しいデータはTTM(仲値)ですが、TTS又はTTBでも構いません。
これでいいのですかhttp://table.yahoo.co.jp/t?c=1979&a=1&b=1&f=2009&d=2&e=16&g=m&s=usdjpy%3Dx&y=0&z=usdjpy%3Dx
マクロ経済学のIS-LM-BP分析についてですが…わからない事があります。
マクロ経済学の分野でIS-LM-BP分析についてですが…固定相場制における財政政策について、意味が理解できません教えて下さい。。
固定相場制における財政政策で、「資本移動がない場合」の話ですが、拡張的財政政策を発動した場合にIS曲線が右にシフトして国民所得が増加して輸入を誘発し、国際収支が赤字になるとあります。
これはわかります。
そして、国際収支の赤字は「貨幣供給量の流出を招き」とありますが、これの意味がわかりません。
解説には、「固定相場制では、公定レートが設定され、それを維持するために中央銀行が常に外国為替市場に介入し、外貨の売買を行うことになるからです。
例えば、国際収支が赤字の場合、中央銀行が介入し、外貨が売られるため貨幣供給量は減少します」とありますが、意味が理解できません。
貨幣供給量の流出とありますが、輸入の増加→外国の物を買うために、円売り、ドル買い(変動相場製でないので、円高や円安の問題は生じない)→外貨を買うということになる。
だから外貨を売るという意味になるのが理解出来ません。
誰か教えて下さい。
かなり困っています。
また、固定相場制で資本移動が完全な場合に、金融緩和政策を行って、LM曲線が右にシフト→国内利子率下がる→海外へ資本が流出国際収支は赤字になる→国際収支の赤字は貨幣供給量の流出となっていますが、中央銀行は自国通貨を売り、外国通貨を買うとありますが、これは、外国側からしたら、「円建てで預金がしたい。
だから円を買いたい。
だからドルを売って円を買おう」という事で、日本はそれに応えるように、「それならば円を売りましょう。
ドルを買いましょう」と言う事でしょうか?
それならば、資本移動がない場合に、財政政策→日本が国際収支の赤字→国民所得増加→原因は輸入の増加→輸入が増えているという事は、日本側はドルを買わなければならない。
外国からすれば、「ドルを売ろう、円を買おう」という事で、日本は円売り、ドル買いではないのでしょうか?
逆の結論になってしまいわかりません。
知識が足りないのだと思うので、誰か教えてくれるとありがたいです。
困っています。
基本的に外国通貨の購入の際にドルを通貨して購入します。
例えばウォンを購入する際に円からドルに変えてからウォンにします。
つまり輸出が少ないので入ってくる貨幣の量が少ないのに財政政策をとって国内需要を増加させた為、輸入量を増やす必要があります。
その為、貿易収支の公式X-Mより輸入が大きくなると貨幣の流出が発生してLM曲線は左にシフトします。
フランスの通貨ユーロこんにちは、最近フランスに旅行へ行こうと思っているのですが、日本円からユーロに換える際、日本円→ドル→ユーロ と換えるより日本円→ユーロに換える方が安く済みますか。
よくドルを介して両替した方がお得だという通貨がありますが、外国為替に詳しくないのでよく分かりません。
皆さんが仰る通り、損になります。
その理由ですが、今や円もドルもユーロも外為の国際基幹通貨になっているのです。
この場合、当事国同士の通貨交換ですから、単純に銀行は「売り・買い」の価格差と交換手数料の上乗せで儲けます。
つまり円→ドル→ユーロという交換式ですと、手数料が二重に取られることになります。
ある弱小第三国の通貨があるとして、米ドルを有り難がるようですと質問者さんの仰ることが成立するのです。
先進国間、その範囲での通貨交換は、すればするほど損することになります。
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