丸山晴美さん、てかたが、外貨為替の投資のアドバイス?
みたいなブログをやってらっしゃるのをたまたまみかけました。
丸山さんは、確か節約のアドバイザーでしたよね。
外国為替に関してもプロフェッショナルなんですか?
プロとは何かの定義によると思いますが、節約アドバイザーがプロフェッショナルであったというのなら、それと同じような意味では、外国為替に関しても、プロフェッショナルであると言えるのではないかと思います。
履歴をみると、外国為替とは無縁だった人のようですが。。。
ある会社から電話勧誘がありました。
外国為替取引で今、豪ドルが良いらしいというものです。
私は何もわからず1時間くらい話を聞いしまいました。
1年で預けた金額の2倍になって戻るとか・・これって本当なのでしょうか?
ネタ?
本気で質問しているのならば常識ある?
論理的に考えてみましょうか?
貴方が仮に勧誘員だったとしましょう。
一年で預けた金額の二倍になって戻る金融商品があるとして、赤の他人に一時間もかけて勧誘する?
俺ならばしないね。
突っ込めるだけ自分の金突っ込むよ。
さらに金借りれるだけ借りて金突っ込むよ。
二倍になるのならば消費者金融で金借りても割に合うでしょ?
勧誘員が自分でやらずに赤の他人を苦労して勧誘するのは赤の他人を勧誘した方が勧誘員にとって経済的メリットが高いから。
というわけで世の中の常識として勧誘員が赤の他人を必死に勧誘する金融商品は無視してなんの問題も無い。
↑馬鹿か?
素人じゃあるまいし、2倍どころか一年後に10倍くらいになることがあることは誰でも承知している。
問題は、一年で預けた金額の2倍になって戻ってくるという説明にある。
一年で預けた金額の2倍になって戻ってくるという保障は誰がする?
貴方がするか?
その説明はよくわからない人に対して適切な説明か?
そうなることがあるのとそうなるのがさも当然であるのはまったく違う。
貴方も言うように、もちろん投資ってのはちゃんとリスクや商品の仕組みさえ理解していれば有益なものだ。
ただし、リスクや商品の仕組みを理解せずに勧誘員の儲かりますよって甘言を真に受けるのは円天の被害者のサルと同じってだけ。
他の人が何を否定しているのか位の文章読解力は持とう。
現実には相場で利益を得続けている人が圧倒的に少数なのが現実なんだぜ?
まあド素人が現金くわえて甘い夢見て相場に参加してカモになってくれると相場で生活している我々にとってはありがたいが。
それでも勧誘員風情の甘言を真に受けるような間抜けな善人から金を頂くと思うとさすがに気が引けるからね。
Windows98SE から Windows2000 か、WindowsXP に変更を検討しています。常駐ソフト( Outlook Express と外国為替取引)がメモリー食いで、よくメモリーがいっぱいになってしまいますが、そういう状況で Windows2000 か、WindowsXP か、それとも Windows98SE のままか、どれが良いでしょうか? ちなみにノートパソコンでスペックは PentiumⅡ 400MHz、メモリー 192MB(これ以上の増設は不可)です。
http://q.hatena.ne.jp/1092016141
明日の日本時間午前朝7時からの外国為替はどうなりますか?
また円対ドルで予測して下さい。
G7で急激な為替リスクの具体的な解決内容がでなかったのと、GMのチャプター11発動のリスクから円高に向かうのでは?
仮に先週から円安になったとしても92円台止まりで、午後から欧州勢の参戦により円がさらに買われるのかなと思っています。
欧州勢の状況次第ではアメリカ市場でさらに円高が進むのでは?
民主党政権は、「米国債」を買わない…。: 雪斎の随想録
■ 民主党代表選挙は、鳩山、岡田両氏でぶつかることになりそうである。また、「昔の名前で出ています」を繰り返すことになるわけである。自民党サイドからすれば、どちらも、「余り怖くない」相手になりそうである。どちらも、元は、自民党竹下派に籍を置いていた人物である。どちらも、「格差社会」の上流の人物である。民主党の「説得力」を伝えるのには、果たして適切なのか。雪斎が民主党政治家の中で面白いと思っていたのが...
http://sessai.cocolog-nifty.com/blog/2009/05/post-1055.html
女性が「5年間、坊主頭とスッピンで生活」すれば「楽に100万円は稼げる」か?
今は大変な時代だ。
一部の裕福な人々を除いては、「まともな生活が不可能」になった。
「稼ぎたくても稼げない」時代だ。
「通常のこと」では、金は貯まらない。
かと言って、「犯罪はできない」。
「株や外国為替、先物取り引き」では「余りにリスクが大きい」。
ではどうするか?
「無駄な出費を削る」以外にない。
そこで、提案。
女性が「5年間、坊主頭とスッピンで暮らす」なら、「楽に100万円は浮く」のではないか?
仮に「ひと月の美容代を1万円、化粧代を5000円」としよう。
それを削れば、「ひと月に1万5000円」が浮く。
「喫煙」もやめれば「さらに約1万円」は「上乗せ」になる。
これが一年続くと、2.5万円 × 12ヶ月 = 300,000 円5年だと、約150万円 か、それ以上だ。
「美容も化粧もオンナには必須」と言うのは実は「社会通念」だ。
それに「がんじがらめ」になる「必要はない」。
一度「解放され」てみてはいかがか。
「違うものが見えてくる」だろう。
「押し付けるつもりはない」。
が、「借金で首が回らない」「奨学金が返せない」などで、悩んでいる女性は一度検討してみてはどうだろうか?
断っておくが、これはあくまで「可能性」の話だ。
「冗談だ」と笑ってもいいが、「本当にお金が必要」なら、「心して検討する」が良いだろう...
逆に 美容院代や化粧品代をかける事で稼いできましたので考えてもみなかったけど実際に削れる部分ですね。
実際お金に困ってる人は 美容院にもそんなに行かないし(私半年1回4千円)化粧1年で一万位 かな・・・タバコ・・・・これが本当に無駄ですね。
まだまだ 反省しなきゃな・・・